眠りながらキレイになる!3つのやめる習慣・7つの始める習慣

美肌の為に生活習慣の改善
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肌あれや髪のパサツキなどが気になるなど、気になる部分は増えていくばかりなのに悩みが解消されない・・・こんな思いをしてされていませんか?

そんなあなたでもちょっとした習慣で悩みが改善し、あなたの美しさは、必ず輝きを増します
日々の当たり前になっている習慣をちょっとだけ美意識習慣にシフトしてみましょう!

今回は美しさを生み出す成長ホルモンの分泌の時間帯である睡眠に着目!

毎日のあなたの睡眠を見直してみませんか。
質の良い眠りの時間 過ごしていますか?

あなたの睡眠時間はどのくらいですか?6時間くらい?それとも8時間寝ないとスッキリしないという方もいらっしゃるでしょう。

一般的に7~8時間といわれている睡眠時間は1日24時間の中でなんと1日の3分の1の時間にあたります。

どんな人にも全くの睡眠なしでは生きていくことはできません。
この生命維持にも必要不可欠な睡眠の過ごし方を少しばかり見直してみませんか。

 

寝る子は育つ 女性の美しさも寝て育つ

睡眠で美肌を促す

寝ている間にもあなたの肌や髪は育っています。
でも、ただ寝るだけでは美しさを目指すには不十分なのです。

ちょっとした習慣で睡眠をより充実させることにより、翌日のあなたの肌や髪は潤うのです。

睡眠不足は、その代償として成長ホルモンの分泌量が減少します。
成長ホルモンの分泌量が減ると人間の身体は、まず必要な部分に成長ホルモンのエネルギーを使いますので、体の末端にある頭皮や髪の毛まで行き渡らずに成長がストップしてしまうのです。

ですから『輝く美しさ』を手に入れるには、まずは熟睡できている睡眠時間をきちんと確保することがとても大事だと言えます。

 

今日からstop!してほしい3つの習慣

睡眠時間の確保と良質の眠りを導くには、睡眠前の時間の過ごし方も大切になります。

ゆったりとリラックスした状態から心地よい眠りに入る為の準備段階として、まずは不眠改善に効果的な方法をご紹介します。

 

食べてからすぐ寝るのはstop!

食べてからすぐ寝るのをやめる

もし寝る直前まで食事をしていたのならどうなるでしょう?

睡眠中にも胃など内臓で消化活動が行われる為になかなか深い睡眠ができない状態になります。
深い眠りになかなか入れないと身体は休まらず、睡眠不足にもなります。そうすると成長ホルモンの分泌が減り、美肌や美髪の成長の妨げにもなってしまいます。

摂取する食べ物によっても消化時間は違ってきますが、通常 食事すると、胃で3時間程 消化され、小腸に運ばれてから8~12時間後に体外へ排泄されるといわれています。

ですから、胃が消化活動を終える時間を逆算して、夕食は睡眠時間の2,3時間前に済ませておくのが望ましいでしょう。

 

寝る前のパソコンやスマホの閲覧はstop!

寝る前のスマホをしない

寝る前のちょっとした時間にメールチェックや明日の仕事の準備に・・・とパソコンやスマホと向き合っている方も多いことでしょう。

でもちょっと待って!

そのちょっとした習慣があなたの美肌・美髪を遠ざけています。

パソコンやスマホからの新たな情報を目にすることによって、就寝前なのにアナタの脳は刺激がいっぱいになり興奮状態なっているのです。しかも、パソコンやスマホから出る青い光がさらに脳を刺激しています。

この青い光・・・目に見える光(可視光)の中で、紫外線に隣接する短波長の光で肌老化を進行させることで知られています。

しかもこの光は太陽光にも含まれています。
つまり、私たちの目はまだ日中と勘違いしてキャッチしてしまうので体内時計が狂い、睡眠障害を引き起こすともいわれています。

だからパソコンなどに触れているとなかなか寝付けなり、良質な睡眠ができなくなるのです。
最近では長時間、この光を浴びることで目に障害をもたらすともマウス実験で実証されているくらいです。
そういう意味でも1日にパソコンやスマホにあえて触れない時間を作る習慣、はじめてみませんか。

 

睡眠前のカフェインやお酒の摂取はstop!

お酒を飲んですぐ寝る習慣もダメ

お酒を飲んでウトウトとそのまま寝た事はありませんか?

何とも言えないフワフワとした浮遊感もあり、思っていた以上にすっと眠りに落ちるので心地よく、ついつい寝酒が習慣になってしまった方もいらっしゃるでしょう。

しかしアルコールの利尿作用で、目覚めるべきでない時間にトイレで起きることになったり、また体がアルコールを分解するときに水分をたくさん使うので喉が乾いたりするなど実際には眠りが浅くなっているのです。

また お酒は脱水症状を引き起こす影響で目の周りに水分が集まりやすく起床時に腫れぼっくなる症状も出ます。翌朝の腫れぼったい目のままの出社ほど恥ずかしいものはありませんよね。

コーヒーや紅茶は、興奮剤であるカフェインが含まれます。
飲むことでカフェインが血糖値が増加し、交感神経を刺激します。そうすると血液中にアドレナリンが増加します。血糖値、血圧、脈拍を上昇させ、瞳孔を開く作用があるために目が冴えることになります。

寝る前のお酒や1杯のコーヒーを飲む習慣が眠りにつきたいあなたをかえって不眠状態にしていたことに気が付かれたでしょう。

どうしても何か寝る前に飲まないと落ち着かない・・・そんな方は、少量の白湯、または不眠に良いとされるノンカフェイン・ノンカロリーのハーブティーがおススメです。
緊張した神経を鎮める作用がある為、気持ちが落ち着きリラックスして眠りやすくします。

 

☆こんなハーブが入ったハーブティがおススメです☆

美肌の為にハーブティーもおすすめ

カモミール

 安眠、リラックス、疲労回復の効果がある
 風邪の初期症状を和らげたり、月経痛を緩和する作用がある

リンデンフラワー

 精神的なストレスの緩和、利尿作用でむくみ改善効果

パッションフラワー

 【自然の精神安定剤】といわれるほど鎮静効果があるので神経の緊張や精神的な不安を和らげ、不眠症に有効である

 

1種類よりもブレンドしたほうが飲みやすいですし、それぞれの効能の相乗効果もあります。
お酒やカフェインの入った飲み物を飲むのは、寝る前の3時間前くらいにしておきましょう。

 

美の為の睡眠に必要な7ステップ

良い眠りのために入浴のススメ

美肌の為に入浴を考える

良い眠りの為にはシャワーでなくバスタブに浸かるのがいいと言われています。

それは、入浴によって血流が良くなり体温が上昇するからです。
それと同時に入浴後、体内の熱は放散されやすいので体温が下がりやすくもなります。

この『体温が下がること』が深い眠りにつながっているのです。

お子さんがいらっしゃる方はよく赤ちゃんの手足が温かいと眠くなる・・・と言われませんでしたか?これと同じ症状です。

赤ちゃんは寝入ると万歳の体勢になり、体熱を手足から発散し、体温を下げているのです。

シャワーだけで簡単に済ませますとシャワーのあたる部分だけ温まるだけで体全体の血流はさほど良くなりません。よって体温の上昇がほとんどないので、体温が下がりにくくなり、眠気を誘うことができなくなります。

グッスリ眠りたい!美しくなりたい!そんな方はぜひお風呂に入りましょう。

 

お湯の温度は、どのくらいがベストでしょうか?

美肌のためにお風呂の温度も考える

冬場の寒い時期に36~38度くらいですとほぼ体温と同じくらいですのでせっかく入浴しても体が温まらず、体温上昇が期待できません。

また高温の42度くらいですとさらに体温上昇と低下の働きに効果がありますが、交感神経が興奮がしてしまい、脳が冴えてしまいかえって眠気から遠ざかってしまいます。

人それぞれ感じ方が違いますがおおよそ40度くらいのお湯がよろしいかと思います。

 

寝るのは入浴1時間後がおススメ

入浴後 体温が下がり始める時に寝るのがベストですので入浴直後にすぐに布団の中に入るのではなく、体温低下する入浴1時間後がいいでしょう

入浴直後にそのまま布団に入ってしまうとその温まった体温は布団で保温されてしまいます。そのため、眠りを誘う『体温の低下』が起こりにくくなり、かえって眠れなくなってしまいます。

あまり神経質になることはありませんが入浴すること、またお湯の温度や寝るタイミングを少しばかり意識してみましょう。

このご自身への気遣いが明日のあなたの美肌・美髪の成長へとつながります。
リラックスの時間である入浴から心地よい眠りへと導くための第一ステップです。

 

心地よい睡眠の為のアイテムを揃えよう 

自分にあった枕を選ぶ

どんな枕を使われていますか?
枕の高さはあなたの首に合っていますか?

枕の高さは立っている時の体勢のまま横になった時に首を少し支える程度の高さでいいのです。
あまり高すぎず、寝返りをしたときも身体に対して頭の位置がまっすぐにくるような角度が変わりにくい枕の高さがベストと言われています。。

自分ではベストの高さがわかりにくいと思います。
ご家族に寝ている姿を見ていただき、枕の高さをチェックしてもらいましょう。

 

枕カバーやシーツ どんなものがいいの?

リラックスできる条件をみたすカバーリングはどんな素材のモノが適していると思いますか?

それはずばり自然素材100%の素材です。
天然素材といえばコットンやリネン、シルクですね。

丈夫な合成繊維はどうしても静電気によるダメージが付いてきますので、就寝時にはおススメできません。特に枕カバーに使用されるのは避けたほうがよろしいでしょう。

綿や麻、シルクはどれも通気性や吸湿性に優れています。綿や麻は洗濯機で洗える素材でお手軽に扱うことができます。

シルク100%の素材はお手入れに手間が掛かりますがツルツルした素材は髪への摩擦が減って痛みにくいため、美容には最適の素材と言われています。

 

美容におススメ素材とは・・・

1番のおススメは、シルクです。

シルクは多くのアミノ酸に含まれるセリシンで構成されています。その中のセリンというアミノ酸は人の肌の成分・天然保湿成分とよく似ていて、水分を抱え込み、乾燥を防ぐ性質があります。

また、シルクに含まれるセリシンには抗酸化作用があり、老化の原因である活性酸素と戦うとも言われています。

美容アイテムである手荒れ対策用の手袋が作られているのもこのためです。

また、吸水性、発散性・通気性にとっても優れています。

睡眠中はコップ1杯の汗をかくと言われていますので、頭皮や顔から出る汗や皮脂を吸い取って、その水分をすばやく発散するのに適した素材であります。

100%素材が良質で1番いいのですが価格も高く、他の素材に比べて洗濯機で洗うと素材が痛みやすい欠点もあります。最近ではカバーリング類ではお手入れしやすいように綿や麻など他の素材との混紡もありますので、気軽にお求め安くなりました。

 

リネン、コットンもおススメです。

ただリネンやコットン素材の質がさまざまあります。

綿でもタオル地のように気所の表面がザラザラしているものは毛玉ができやすく髪が引っかかりやすくなります。寝相が悪いと枕に頭がこすれる回数が多くなり摩擦で髪の毛を痛めます。髪と枕が擦れ合うことによってキューティクルが傷つき、うねりやちぢれの原因になってしまいます。

リネンやコットン素材でも凹凸があるザラザラとした感触の生地は避けたほうが良いでしょう。

寝ている間に枕との摩擦で髪が痛まないように、できるだけさらっとした肌触りのものをお選び下さい。

 

ご利用の枕カバー いつ洗濯しましたか?

快眠のためにしっかりと洗濯を

枕や布団などは保温性がありますので余計に細菌の繁殖しやすい場所でもあります。
恐ろしいことにカビや雑菌、ダニなどがいつのまにか潜んでいます。生活環境を整える意味でも清潔なカバーリングで就寝空間をつくりましょう。                  

洗濯しやすいようにできれば2,3枚の予備を用意してこまめに取り替えましょう。

枕は髪だけでなく顔が触れる部分ですから頻繁に洗濯することが必要になります。せっかく洗顔をしてキレイな肌になっても枕カバーが汚れていたら・・・せっかくの美肌ケアが台無しです。

取替えはできれば毎日がいいでしょう。どうしても洗濯できない時は、翌日は枕をひっくり返して反対側を表にする裏技もあります(笑)

それから髪を乾かさずに寝てしまうと摩擦ダメージが大きいだけでなく、雑菌の繁殖も拡大します。
髪や枕だけでなくあなたの肌にも雑菌が繁殖という悪影響を及ぼします。

その習慣も今日からstopしましょう。

髪の毛の長い方は枕の頭上側へ髪を上にあげてしまうか、シルクスカーフなどでまとめられると髪の摩擦を減らしますし、顔に掛からないことで肌にも髪との摩擦や雑菌の付着を予防できます。

お試しくださいね。

 

寝る部屋の快適指数はどのくらいが最適?

お肌にとって適度な湿度は湿度50パーセント位がベストと言われています。

旅先でホテルで休まれた時、あまりの乾燥で肌や口が乾燥し、なかなか寝付けなかった経験はありませんか?
そんな時はバスタオルをしっかりと濡らして部屋に干しておくだけでも乾燥が緩和されますよね。

寒い冬にエアコンをつけて過ごされることが多くなりますが同時にお部屋も乾燥してきます。
上手に加湿器を利用され、お部屋を加湿したり、肌や髪も乳液や美容液、オイルなどで保湿することが大切です。

また、良質の睡眠が得られるのは29~34℃の温度が適温とも言われています。

冬場は温まった身体が冷えないように入浴前にお部屋を暖めておき、お部屋が適温に感じたら温度を調節して寝るころにはエアコンを切り、体温が低下するようにされるといいでしょう

 

化粧よりもクレンジングに時間をかける

洗顔・ウォッシングは優しく

1日の外気の汚れ、皮脂などはすっきりと落としてから寝るようにしましょう。

当たり前の事と思われますが忙しい毎日、つい化粧を落とさずにウトウトをうたた寝をして翌朝を迎えてしまう方はいませんか?

ヨゴレが付いたままの肌は呼吸できず、しかも1日のヨゴレで菌が繁殖。
せっかく美しくなりたくて美白化粧品を使っていたとしても一気に老化してしまいます。

シミやくすみなどで悩んでいるなら、お化粧で隠すよりもまず1日の顔の汚れをしっかりと落とすことからはじめてみませんか。

きちんとクレンジングして、その後、しっかりと肌を保湿するだけです。これだけで翌朝の肌のツヤが違います。

美しい肌を目指すならやはり毎日の習慣が命。
今日頑張れば明日の肌を、1週間頑張れば1週間後に1週間分の肌の美しさを得たことに実感されるはず。
5年後の美しい自分を作るのは今日のケアです。

 

寝る前の1杯の水

乾燥を防ぐ為に1杯の水を飲む

睡眠中、コップ1杯分の汗を掻いていると言いましたが暑くて寝苦しい夏は、それ以上もっと汗を掻いているでしょう。
乾燥シーズンの頃は、口の中の乾燥を感じて目が覚めることもあるのではないでしょうか。

人間の体の60パーセントは水分と言われています。

水分が放出されると血中濃度が高まり、血液がドロドロになり血管が詰まる可能性があります。
血管が詰まると脳梗塞や脳血栓を引き起こしやすくなると言われています。

寝る前に少量の白湯を飲むだけでこういった危険な病気を予防できますし、また寝苦しさから解放されます。

肌の乾燥も室内の乾燥だけでなく、体内の水分不足から起こることも考えられます。寝る前にほんの少量で構いません。水分を摂る習慣をつけるだけで翌朝の目覚めが違ってくるでしょう。

水分を摂ることはで新陳代謝がよくなりますので美肌・美髪も促進します。
夏場は特に熱中症の予防にも、ぜひ枕元にペットボトルを常備しておくことをおススメします。

 

寝る前のストレッチ

寝る前のストレッチ

頭を支えている首周りや肩のコリを感じていませんか?

1日中 起きている時はずっとご自身の重たい頭を支えています。
重量は体重の10%位といわれています。体重が50kgの人でしたら頭の重さが約5kg 位でしょう。

そんな重たい頭を支えてくれている首にも1日の疲れが溜まっています。
ねぎらいを込めて1日の疲れを取ってあげましょう。
身体へのケアも寝る前に行うことで心地よい眠りにつけ、また翌朝の目覚めもよくなります。

首をゆっくりとぐるっと回す。
肩を回したりしてストレッチするだけで血流も良くなり、コリを和らげることができます。

1日中、立っている間に体を支えている足。むくみや痛みを感じていませんか?

ずっしりとした体重全部を支えてくれている足にも1日の疲れが溜まっています。
寝ながら手足を上げてブラブラっと振るだけでも血流が良くなり、楽に感じるでしょう。

さらに首筋からデコルテへ、足首から膝へと心臓に向かってマッサージすることで滞っているリンパの流れを良くなり、良質な眠りへ誘導されます。

 

寝る前の深呼吸

入浴・コップ1杯の水を飲む・ストレッチが終わったら最後に大きな深呼吸を3回します。

ベットや布団の上で寝ながらで大丈夫です。
ストレッチ後のリラックスした状態で深呼吸したらそのまま寝るのがおススメです。

1日分の疲れを排出するイメージで体の中のモノをすべて吐き出しましょう。
そして、明日の英気を高める為にフレッシュな空気を吸い込みましょう。

これを、3回繰り返しましょう。

1日の忙しかった脳の中へもキレイな空気が取り込まれ、頭の中がスッキリと感じるでしょう。
あっという間に心地よい眠りに入っていきます。

 

まとめ

あなたの明日の美をつくる為の『3つのやめる習慣』、『7つのはじめる習慣』について述べてきました。

毎日少しずつ・・・の習慣が5年後、10年後のあなたをつくります。

『3つのやめる習慣』に挙げました寝る前の食事断ち、寝る前のスマホ・パソコン断ち、寝る前のお酒やコーヒー断ちは、実行できそうですか?

今までの習慣になっている分 すぐには難しいと思います。まずは3日に1度、始めてみませんか。『7つのはじめる習慣』は、いつのまにか翌日の心地よさを感じて毎日の習慣にしたくなると思います。

どんな人も肌のキレイだった子供時代にはしていなかった習慣だったはず。

あの頃の肌に戻したければ、始めるのは今がチャンスですよ!

 

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ここちゃん

スリランカ産のキングココナッツの使い心地に惚れ込み、ココナッツオイルの良さをみなさんにお伝え出来ればと思っております。 ココナッツオイルの販売も行っております。